(株)みのや  全館空調自然派住宅

〒510-0232 三重県鈴鹿市北江島町19-8

℡059-386-0737 Fax059-386-6009

http://www.lohaspeople.jp

minoya LTD 2019年10月19日

  • White Facebook Icon
  • White Twitter Icon
  • White Instagram Icon
①湿気をコントロールする断熱材が一番大切です。
みのやでは紙の断熱材、セルロースファイバーを採用。
安全性の高いアメリカ・インサイドPCを採用しています。
調湿性能が無い断熱材は結露でカビ・ダニ・腐朽菌を発生させます。シックハウスの原因に!
全館空調では床下にも空気を送りますので
床下の環境も炭で整えています。
基礎は60㎜厚の外断熱を採用・コンクリートの粉が発生しません。
遠赤外線効果、マイナスイオン発生。
目には見えない電磁波対策にも取り組み実施しています。
新築物件では700m~1000mの電気配線が施工されています。
100ボルトの環境ではアースが設置されていません。
実は家の中が一番電磁波が帯電しています。スェーデンでは25V/m以上は危険だと指針があります。
日本には電磁波を規制する法律が存在しません。今後5Gの普及と共に電磁波過敏症の方が多くなるのではと心配されています。子供部屋・寝室は電磁波対策をしてお休みの7時間は電磁波の影響を受けない状態で睡眠出来ます。
人間の体も微弱な電気信号でコントロールします。24時間帯電した状態が続くと細胞レベルで疲れてしまいます。
アーシングと言って1日1回素足で土の上に立って帯電している電磁波をアースして運動することが奨励されています。
​今は大丈夫でも、今後10年20年後に差が出で来るのは間違いないと考えています。
炭素埋設工法 
地球には『磁場』が存在するため、土地にはわずかな『微電流』が流れています。この『微電流』の流れを良好な方向に改善、安定させることにより、その土地の上の生活空間を『還元空間』に保つことができます。埋炭は、土地内部の電位差変化を効率よく向上・安定させることにより、 生活空間に安らぎの空間を創り出す炭素埋設工法です。住宅、店舗、あらゆる生活空間を改善します。昔から神社仏閣などでは、土地の磁場を改良するため、埋炭(土地に炭を埋めること)が行われてきました。しかしその効果を得るためには、大量の炭と労力、コストが必要でした。現在では、「炭素セラミック・地場改良炭」で磁場改良が可能となりました。
みのやでは炭素埋設による『生活空間の改善』をお勧めしています。家の中の余分な電磁波を、地中の埋炭に(農業電池)にためマイナスイオンとして放出する循環​環境を整えています。​​
埋炭
2017-02-20 19-55-07.png
地表に穴を掘ると、穴に向かって電気の流れが生じます(損傷電位)。
そして、その効果を安定させるため炭を穴に埋めます。
これにより、土地の電位構造が変化し、電気が地表から下へ流れて
優勢生育地帯「イヤシロチ」化します。
電流と電子の流れは反対方向ですので、地表電流を地下に逃がすと
還元電子(マイナスイオン)が地表に現れるという仕組みです。
防水塗料・ウエザーシールを採用
 
防水シートでは無く防水塗料です。
隙間なく塗りますので壁の気密性能がアップいたします。
透湿性能がある防水塗料です。
外断熱材 EPSパネル モイスの上に圧着張りします。ビスでは止めません!
EPSパネルの上に下地塗り壁工事+メッシュシート貼り施工
シーラー施工
スペイン漆喰仕上げ
サーモカメラで撮影すると漆喰の塗り壁は温度が低いことが解ります。
室内もすべてスペイン漆喰塗り壁仕上げ
瓦の下には遮熱シートを施工します。ターポホイル
防蟻処理にはホウ酸を採用・一回の施工で半永久的な効果が持続します。
セントラル浄水器・家中の水をすべて浄水いたします。
地盤改良 自然砕石のハイスピード工法を採用
電車のレールの下には砕石が敷きこまれています。電車の振動などを砕石がかみ合うことで
​しっかりと支えることが出来るのです。地震に対しても同じく建物の基礎をシッカリと支えることが出来るのです。液状化現象にも強くお勧めの工法です。
遠赤外線調理器気・スーパーラジエントヒーターを採用
​実演デモ、定期的に開催しています。
スーパーラジエントヒーター実演 みのや打ち合わせルームにて開催